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ロンドンバーンスリー・ワークショップ:パンディット・アジャイ・プラサンナ

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19 8月 2026
水曜日
6:00 午後 – 9:00 午後
3時間
The Tate Institute
ロンドン, GB

Get Your Tickets

Ticket Price

£30 £50

Event Tags

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19 8月 2026
水曜日
6:00 午後 – 9:00 午後
3時間
The Tate Institute
ロンドン, GB

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£30 £50

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Event Summary

グラミー賞4回ノミネートのパンディット・アジャイ・プラサンナと過ごす3時間。8月19日午後6時から9時。年齢も楽器も問いません。

Event Highlights

1

グラミー賞ノミネートのバーンスリー奇人に学ぶ

2

三世代にわたる系譜

3

全員が同じホールに

4

3時間、息からタールまで

5

8月12日まで£40、以降は£50

6

ホールを出たあとも学び続ける

Facilitators

Event Details

パンディット・アジャイ・プラサンナ8月19日水曜日にロンドンで指導されます。翌日の夜には同じホールで行われる当団体のLondon Ragas公演に出演されます。グラミー賞に4回ノミネートされ、グローバル・インディアン・ミュージック・アワードを受賞。Gorillaz のアルバムParvat (The Mountain)にもそのバーンスリーが収められています。指導の時間をなかなか取れない多忙な日程の中、今回は3時間を確保されました。

父師であるパンディット・ボラナート・プラサンナバナーラス・ガラナの笛の系譜を受け継いでいます。その門下にはパンディット・ハリプラサード・チャウラシアもいます。The Tate Instituteでは、その伝統が目の前に座ります。竹、六つの穴、そして息をラーガに形づくる方法が、ひとつの家族の中で三世代にわたり伝えられてきました。

ホールにいる全員に開かれています

8歳前後からの子ども、楽器に触れたことのない大人、中級の生徒、そして長年弾いてきた奴者が同じ場に座ります。バイタクとはこういうものです。初心者も熟達した奴者も同じ教えを聞き、それぞれに使えるものを持ち帰ります。楽器をお持ちならご持参ください。どんな楽器でも構いません。バーンスリー、シタール、サロード、ヴァイオリン、ギター、ピアノ、あるいは声。ここで扱うのはひとつの楽器の構造ではなく、音楽の考え方です。参加に楽器も経験も必要ありません。

保護者の方へ。お子さんを預けて帰るのではなく、隣に座ってみてください。見守るつもりで来られた方の多くが、結局は自分で吹き始めます。

当日の内容

パンディット・プラサンナが短い演奏で幕を開け、その後は夜の残りを指導にあてます。

  • 息とスワラ:竹の笛で息がどう音になるのか、音が耳にどう収まるのか、そしてラーガが単なる音階ではない理由
  • アラープ:拍のない時間の中でラーガがどう開いていくのか、その間何を聴くのか
  • フレーズづくり:ミーンド、弾き直さずに二つの音をつなぐ滑らかな移行、そしてカン、フレーズにアクセントを与える装飾音
  • リズム:下を流れるタールの周期、サムを見つけること、そしてフレーズを再びサムに着地させること

参加者の演奏を聴き、終了前に一人ずつに助言をくださいます。技巧、リヤーズの規律、伝統そのものについての質問にも答えてくださいます。

すべてのチケットに含まれるもの

  • バナーラス・ガラナのパンディットによる少人数の直接指導。大講堂での講義ではありません
  • ご自身の演奏への個別の助言
  • 技巧、練習、伝統についての自由な質疑応答
  • 軽食と飲み物
  • 参加証明書
  • KalaSudha 学習コミュニティへの参加。音楽のために作られた通話システム、記譜ツール、そして学び続けるためのコースが含まれます

チケット

8月12日午後6時までは大人£40、学生£30。それ以降は£50と£35になります。定員は30名ですので、どちらの理由からも早めのご予約をお勧めします。

2026年8月19日水曜日、午後6時から9時まで。開場は午後5時30分。The Tate Institute, 1 Wythes Road, London E16 2DN.

Venue Information

Image
Tate-Institute